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2016月4月4日更新

やっぱり大学デビューしたい♥新入生限定!先輩からモテるテクニック10選

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大学生活でモテるかどうかは最初が肝心だと言います。
どうしたら先輩たちに気に入られることができますか?(大学1年生・女性)

ツインテールの女子




大学入学おめでとうございます!


楽しい大学生活を送るためには、やっぱり最初が肝心ですよね。


先輩と接する機会も多い春、先輩からモテるテクニックをまとめてみました。




1.まずは、「勝負服」をワンセット揃える


勝負服といっても、そこまで高いものの必要もありません。


まずは「私、オシャレに気を遣っています」がわかればOK。


ティーンが通うようなお店で、マネキンが着ているようなものを揃えましょう。


「他のみんなとかぶる」可能性が高いですが、それも大丈夫。


その「初めての私服コーデ」感も可愛いんです!


きっと、「1年生だな、頑張っていな」と思ってもらえますよ。




2.名前は、できるだけ早く覚える


沢山の同期・先輩に出会うと思いますが、名前は早めに覚えましょう。


「あのー」ではなく、「山田さん」「田中先輩」ときちんと名前を呼ばれると、人は親近感を覚えます。


みんなが覚えていない中、自分はきちんと呼べると、差をつけられますね!




間違えてしまうと逆効果なので、そこは気を付けて。


ポイントは、苗字を聞いたら、今までの友人や芸能人の顔を思い浮かべて結びつけることです。




3.どんな人でもまずは区別しない


先輩にも色々なキャラがいます。


ボスキャラ・いじられキャラ・ちょっと距離を置かれている人…


でも、新入生のうちから、先輩たちの人間関係に首を突っ込み、乗っかるのはよくありません。


「新入生期間」が終わったら色々わかってくると思いますが、まずは誰とでも話をして、「ピュアな子」になりましょう。




また、女の先輩との関係も大切ですね。


男の先輩ばかりではなく、女の先輩ともきちんと話しましょう。


ただ、最初はできるだけ「当たり障りのない話」にとどめておくのが安心です。




4.「こういうの、初めてなんです」


微笑む女子高生




先輩にとって新入生が魅力的に見えるのは、そのフレッシュさ。


何もかも初めて…というのは、2年生と大きく違うところです。


「初めて!」という新鮮な驚きやちょっとした不安は、新入生感を演出します。


「高校生の時にやったことあるよ」って方も、「こんなの初めて!すごい!」という空気を出しておきましょう。




5.「いろいろ教えてください!」


先輩が輝くのは、「教えてください!」と頼られる瞬間。


遠慮なく、気になることはどんどん聞きましょう。




6.可愛い色のドリンクを頼もう


きっと飲める女性ならば、遠慮なくガンガンビールを飲んでいる人もいるでしょう。


大勢で飲むので乾杯をスムーズに行うため、「最初の1杯はビールがマナー」の場もあります。


そんな中で、未成年・新入生なら許されるのが、「可愛い色のノンアルコールカクテルを頼む」こと。


「お酒飲めません、だって若いんだもん」を演出しましょう。


成人済みの方はもちろんアルコール入でもOK。




しかしこれは場合によっては反感を買う、両刃の剣。


混雑具合や、参加人数などで頼める雰囲気かどうかは見極めましょう。




7.「お酒足りていますか?」


わかりやすく「気遣い出来る子」をアピールできるのがここ。


先輩のお酒が三分の一以下だったら、聞いてみましょう。


(三分の二以下で追加するのはホステスさんなので、素人は三分の一程度でOKです)




ビールをつぐこともあるかもしれません。


そんな時は、うまくやらなきゃと焦らず、「初めてですから上手くつげないかもしれません」と一言いってから注いでみましょう。




8.適度にキャラを盛る


大事なのは、「適度に」というところ。


自分とかけ離れたキャラを作ろうとしても失敗してしまいます。


ちょっとだけ演じることで、ちょっとだけよく見せましょう。




9.「初めてなのでちょっと怖かったけど・・・楽しいですね!」


「ちょっと不安だったけど、先輩たちが一緒にいてくれたので、安心できました」という意味で、先輩を持ち上げましょう。





10.とにかく笑って、その場を楽しむ


楽しい!と思うこと、それを身体で表現する「笑顔」を見せることは、場を作ってくれる先輩も「やってよかった」と思ってもらえます。


男性は、女性の笑顔で満足を得られるという話もありますので、楽しい時にはどんどん笑って表現しましょう。






いかがでしょうか?


フレッシュさを全開にして、ぜひ大学デビューを目指してください。

2016年4月4日

written

by yoshikodokudami


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