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2016月5月16日更新

愛され体質でずっとラブラブ♡マンネリ知らずな彼女が実践している7つのコト

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最近デートしてても、ドキドキしなくなってきました…マンネリなんですかね?(大学2年生・女性)



長続きするカップルには、必ずといっていいほど訪れる・・・マンネリ期!


いつも彼氏に、ちゃんと愛されたい♪そんなあなたのために、今回は愛され体質になってずっとラブラブでいるための方法をお伝えします。


ぜひ参考にしてみてくださいね。





1.名前をたくさん呼ぶ


すぐ隣にいるときでも、話しかけるタイミングで「ねぇ、○○くん来週のデートどうする??」と会話の最初に名前を呼びましょう。


メールやLINEでも「○○くん、おはよう!」などと名前を必ず入れるのを忘れずに。


好きな人に名前を呼ばれると、耳心地が良いことはもちろん、ドキドキ感や安心感という恋愛独特な優しい気持ちになれます。




2.イベントごとは張り切るのが吉


カップルだけど、イベントは興味ナシ!なんて、そんな淡泊では愛され体質にはなれません。


クリスマスやバレンタイン、ふたりの誕生日!など一年を通してたくさんのイベントがありますよね。


お金をかけなくてもイイので、ふたりで楽しく過ごせる方法を考えましょう!


また、そういうイベントを楽しみに計画してウキウキしている彼女を見ると、彼氏もほっこり愛しい気持ちになれます。




3.日常に小さなサプライズを散りばめる


イベントごとだけがカップルの醍醐味ではありません。


長く続けているとマンネリしていく気持ちの中で、日常の小さなサプライズも大切。


バイト上がりの彼に「おつかれさま!」とコーヒーを差し入れたり、デートに手作り弁当を作ってみるなどして、いつもと違うパターンで彼を楽しませてみましょう。





4.「彼氏」だけの女の子ではNG


彼氏のために!と尽くすのはもちろん素敵なことですが・・・「彼氏」のためだけの女の子でいてはいけません。


自分の仕事や、家族、女友達・男友達との時間も作りながら、様々な人間関係の中であなたの魅力を磨くことを忘れないでくださいね。


彼氏以外の他者と関わる彼女の姿を見ていると、彼氏はさらに惚れ直したり、追いかけたくなるものです。




5.喜怒哀楽はわかりやすく


複雑な乙女心よりも、ハッキリわかりやすい喜怒哀楽の表現のほうが、実は男性には好印象です。


上がったり下がったりする気まぐれも、恋愛には心地よいスパイス。振り回さない程度に、気持ちはぶつけて伝えてもOK!




6.「ありがとう」と「ごめんね」


親しき仲にも・・・というように、嬉しいときは素直にありがとうと笑顔で言えること。そして、自分が悪かったと思ったときには、ごめんねを言える女性はまさに、愛され体質。


自分は悪くない!と思っていても、先に謝ることでその場の雰囲気をうまく和らげることが大切です。そのあとに、ほとぼりが冷め、落ち着いてから不満や不安をきちんと伝えることがコツです。





7.ふたりの「空気」を大事にする


友達と大勢でいるときと、ふたりきりのときに、ふわっと空気が変わる感じを大事にしましょう。


マンネリ期を迎えてしまうのは、悲しいことですが「彼女」としての特別感が少なくなってしまっているという証拠です。


ふたりでいるときの呼び名を変えてみたり、甘えてみたり、逆に彼をちょっぴりいじめてみたり・・・と、友達の誰もが彼にしないような対応をしてみたり、ふたりの時間を楽しむ彼女に、彼はメロメロです!




いかがでしたか?


安定感や安心を求める女性に対して、男性の場合、恋愛には少し刺激が必要なように思われます。


しかし、それは難しいことではなく、自然に、素直に、わくわくはしゃいでいる彼女をみているだけで意外と満たされるものかもしれません。


今まさにマンネリ期!という方も、これからが心配!という方も、ぜひ愛され体質を目指して、実践してみてくださいね。

2016年5月16日

written

by maime


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