現在17271個の困ったを解決できます!

2014月11月15日更新

いくらなんでも我慢の限界!男性に愛想を尽かされる女性のわがまま8選

6626 views

彼氏ができても私のわがままが原因ですぐわかれてしまいます。
どのようなわがままは嫌われるのでしょうか?(大学2回生・女性)


わがままな女性
女性は、少しくらいわがままな方が男性にモテると言いますよね?
ただ、かわいいわがままならいいのですが、それが度を超えてしまうと、
男性の我慢も限界になり、愛想を尽かされてしまいます。
ここではそんな、男性に愛想を尽かされる女性のわがまま8選、紹介しちゃいます!

 

1.忙しい時に、電話を鳴らし続ける、連絡が取れないと怒る



男性が忙しくて電話に出られない時に、電話に出るまで鳴らし続けたり、
連絡が取れないと怒ったり。
このわがままには、男性は思わずうんざりしてしまいます。

男性にも都合や、自分の生活がありますし、
忙しくて電話に出られないことがあるのも当たり前。
男性の私生活も尊重しないと、愛想を尽かされてしまいます。

 

2.男性に毎回おごらせる。そしておごるのが当たり前と思っている



デートの時には男性がおごるのが当たり前と考え、
おごってもらえないと機嫌が悪くなったり、

また、おごってもらってもお礼を言わない女性は、
男性からも愛想を尽かされてしまうかもしれません。

「え〜?おごってくれないの?」
と、男性側がおごらないことを責めるような言い方も問題ありです。

 

3.何をしてもらっても、つまらなそう。不満ばかり



せっかく男性がデートを計画しても、感謝をせず、
不満を言うばかりでつまらなそうにしている女性には、
男性も我慢の限界に達してしまうかもしれません。

「ここに行きたい!」「あれが食べたい!」と
可愛いわがままを言うのなら良いのですが、

男性に全て決めさせたあげく、つまらなそうにしているわがままな女性には、
男性も愛想をつかしてしまうかもしれません。

 

4.自分が一番。男性にしてもらって当たり前と思っている



「何で○○してくれないの?」「私のこと好きなら○○してよ!」と、
自分のことを一番だと思い、男性にしてもらうことが当たり前だと思っている女性には、
男性も我慢できなくなるようです。

男性も女性も同じ感情を持つ人間です。
相手のことを思いやらなければならないのは、女性も同じです。

 

5.男性は、女性にプレゼントをして当たり前だと思っている



「あれ買って!」「これ欲しい!」と、
男性は女性にプレゼントをするのが当たり前だと思っている女性には、
男性も愛想を尽かしてしまうかもしれません。

時々、ちょっとした物をおねだりするようなわがままは可愛いかもしれませんが、
いつもプレゼントをねだってばかりでは、男性からの印象は悪くなってしまいます。

 

6.男性が疲れていても気にせず、自分のやりたいことを優先させる



男性が疲れているのにもかかわらず、自分の行きたいところに連れ回したり、
疲れている時に、男性に無理に会いに来させたり。

思いやりのないこのわがままにも、男性は我慢の限界がきてしまうかもしれません。
会いたい気持ちを、かわいく素直に相手に伝えるのは良いですが、
相手が疲れているのに、無理強いするようなことはやめたほうが良さそうです。

 

7.男性が女性を楽しませることを、当たり前だと思っている



デート中に、「何か面白いことして!」「何か面白い話して!」「何か楽しいことさせて!」
と、男性は女性を楽しませるべきと思い、こんなわがままを言って男性を困らせる女性には、
男性もうんざりしてしまうようです。

デートは、男性が女性を楽しませなければいけないわけではなく、
思いやりを持って、お互いに楽しくなるように努力しなければなりません。

 

8.男性の欠点を指摘し、それを直すように言ってくる



付き合いが長くなるにつれ、お互いに相手の欠点も見えてきます。
そんな時に、男性の欠点を指摘し、「それ、直して!」
なんていう女性のわがままには、男性も我慢できなくなるようです。

恋人同士だからとは言え、相手の傷つくことでも、
何でも指摘して良いわけではありません。

相手を愛するということは、相手の欠点をも受け入れられることです。
どうしても我慢できないようなことならともかく、
度々自分の欠点を指摘されては、男性も愛想を尽かしてしまうかもしれません。

 

 

いかがでしたか?男性に可愛く写るちいさなわがままも、
度を超してしまうと相手を傷つけ、愛想を尽かされてしまいます。
相手を思いやり、かわいいわがままの言える、優しい女性を目指しましょう。

 

2014年11月15日

written

by komota


同じカテゴリの記事をもっとみる

ライター

WRITERライター情報

pagetop