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2015月1月22日更新

○○を検索すると・・・Google検索のおもしろい”隠し機能”まとめ

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Googleの面白い機能があると聞いたのですが、どのようなものですか?(大学1年生 男性)


Googleの検索画面

困ったことはGoogle先生に聞け!

そんな言葉があるくらい、Google先生は偉大です。

どんなことも教えてくれる、今やインターネットをやる上でかかせない大きな存在です。

さて、そんなGoogleですが、検索するとちょっと変わった面白いことがあったり・・・。

遊び心をくすぐられるものや、闇めいたものまで様々な面を持つGoogle。

今回は、そんな「Google検索の面白い隠し機能」についてご紹介。

 

その① 「猫マナー」と検索すると・・・



あら不思議!これは目の錯覚でしょうか?

文字がだんだん下がっていくような・・・?

逆に、「ーナマ猫」にしても、今度は上に上がっていきます。

でも、ずっと見てると頭がおかしくなってしまいそうです。笑

 

その②「do a barrel roll」と検索すると・・・



なんと、画面が回転するんです!

ずっと見ていると目が回りそうですね。

 

その③「askew」と検索すると・・・



今度は傾きます!

「tilt」「斜め」でも同じ結果になります。

 

その④「Zerg Rush」で検索すると・・・



これはゲームでしょうか?

突然画面からマルが沢山降ってきました。

何かのゲームみたいですが、とりあえずどうなっていくのか眺めていたら、GGという文字になりました。

google

 

その⑤「Google Gravity」と検索すると・・・



検索画面が崩れてしまいます。

どんどん落下していって、Googleの画面だけ重力が存在しているようです。

 

その⑥「elgoog」と検索すると・・・



Googleを逆のスペルで打つと、なんと画面もさかさまに!

鏡文字になって、なんだかパラレルワールドのようです。

 

その⑦「BlackGoogle」と検索すると・・・



なんだか、怪しい世界に入ってきてしまったようです。

黒の背景のGoogle先生が登場。

普通に検索できますが、オカルトサイトなんか検索した日には、眠れなさそうです。

black

 

その⑧「嫁」「夫」と検索すると・・・



なんだか、闇を感じてしまいますね・・・。

結婚とは何ぞやと考えさせられます。

嫁

夫

 

その⑨「人生、宇宙、すべての答え」と検索すると・・・



何故か電卓が出てきて、「42」と表示されます。

これは一体どういう意味なのか調べてみましたが、最強のコンピューターを使って750万年かかってはじき出した答えなんだそうですが、全く意味がわかりません。

それよりも、私は上の他のキーワード「人生 つまらない」「人生 疲れた」の文字に、何だか哀愁を感じてしまっていたたまれなくなりました。

因みに、この電卓、普通に使えてしまいます。
(わざわざこれを呼び出して使う意味もないのですが・・・)

42

 

いかがでしたか?

他にも、Googleで検索すると面白いワードが色々あります。

因みに、Google先生の「もしかして」の候補もひどいのですが、こちらは少し話題がずれてしまっているので自分で試してみることをおススメします。

何でも下ネタに持っていったり、自画自賛、他は貶したりとやりたい放題で、さすがGoogle先生!といいたくなるほどです。

ぜひ、自分で色々と試してみてくださいね。

2015年1月22日

written

by riona


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