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2015月1月25日更新

好きな男性に特別感を感じさせるLINE・メールのアピール術8選

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 好きな男性に特別に感じてもらえるようなLINEやメールのアピール方法はありませんか?(大学2年生・女性)


 

今は、LINEやメールは、欠かせない連絡ツールになっています。

好きな男性と距離を縮めるのも、LINEやメールを使わなければ、できません。

その大切なツールのLINEやメールで、好きな男性に特別感を与えることができれば、嬉しいですよね。

ここでは、好きな男性に特別感を感じさせる、LINEやメールのアピール術を8つ、ご紹介します。

 

メールアピール
著作者:stokpic


 

1.ハートを使うなら2,3回に1回くらい



好きな男性には、ハートを使いたくなりませんか?

しかし、あまりに使いすぎると、男性は逆に引いてしまう可能性があります。

そこで、使うなら、2,3回に1回くらいにしましょう。

たまに、ハートを使われると、「あれ」と意識してしまいます。

いつもではなく、たまに使うのが、効果が高いのです。

 

 

2.必ず質問で終わる



LINEやメールの最後が、質問で終わっていれば、必ずすぐではなくても返信が来ます。

また、そうして質問することで、相手のことを知りたがっていると相手に伝えるのです。

そこから、お互いの好みの共通点を見つけて、会話を広げることも、遊びに誘うこともできます。

質問で終われば、交流もたくさんできますし、相手のことも知ることができて、一石二鳥です。

 

 

3.「おやすみなさい」や「おはよう」メールをする



これは、返信を期待させない文面で送りましょう。

ただ、こちらから挨拶をするのです。

LINEやメールが続いていれば、そのまま「おやすみなさい」と必ず入れましょう。

こうした挨拶のメールを続けていれば、特別に思っていることが、相手に伝わります。

毎日でなくても、2,3日に1回でも、こうしたメールを送ってみましょう。

 

メールアピール
著作者:stokpic


 

4.相手の趣味や好きなものの写メ



何か会話がしたい、と「今何してる?」などと送るのもいいですが、

相手の趣味のものや、好きなものを見つけて、それに関することや、写メを送ると、

相手も返事がしやすいでしょう。

「これ好きだったよね」と送れば、自分の好きなものを覚えてくれている、と嬉しく感じるでしょう。

それが、特別感を与えることができるのです。

 

 

5.何か勧められたらこの一言



会話の中で、「~してみたら?」などの誘い文句が来たら、こう返してみましょう。

「〇〇くんが言うならしようかな」。

「〇〇くんが言うなら」というのが、相手に特別感を与えるのです。

他の人ではしない、あなたが言うからするの、と伝えることができる一言です。

これを言われたら、意識せずにはいられないでしょう。

 

 

6.相手の連絡のペースに合わせる



好きな相手とは、頻繁に連絡をとりたいと思うかもしれません。

しかし、男性にはLINEやメールが苦手な人もいます。

そういう人には、頻繁に送っても面倒だと感じられる場合があります。

なので、相手のペースに合わせましょう。

「おはよう」などの挨拶メールは、返信を期待させなければ、送っても大丈夫でしょう。

会話をしたいメールなどは、相手のペースに合わせましょう。

相手も、メールしやすいと感じると思います。

 

 

7.絵文字やスタンプの数などを相手に合わせる



男性には、絵文字やスタンプをあまり使わない人もいるのではないでしょうか。

そういうときは、こちらも相手の使い方に合わせましょう。

お互いのメールの中身が似ていると、親近感が湧くものです。

絵文字やスタンプが多いのが苦手な人もいます。

「合わないな」と感じられてしまう前に、合わせてしまいましょう。

実感はなくても、無意識に親近感を与えることができて、距離も縮まるでしょう。

 

 

8.「好き」を上手に使う



「好き」という言葉は、いろいろなところで使えます。

「私、こういうのが好き」「〇〇するのが好き」など、「好き」という言葉を使いましょう。

男性は、自分が好き、と言われているわけではないのに、つい意識してしまうのです。

たくさん「好き」という言葉を使うことで、相手にも、自分のことを話してくれている、

心を開いてくれている、と感じさせることができます。

また、好意的な印象を与えることもできます。

それで、特別感を与えることができるのです。

 

いかがでしたか?

このようなアピール術で、LINEやメールを上手に使って、相手に特別感を与えましょう。

きっと、あなたのことを意識することでしょう。

当たり前に使っているツールだからこそ、上手に使うことで、相手との距離を縮めやすくなるのです。

この記事を読んで、その手助けができれば、うれしく思います。

 

 

2015年1月25日

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