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2016月12月8日更新

年上男性の心をつかむ♡愛されオトナ年下女子の特徴6選

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年上の彼氏が欲しいです。どうすれば振り向いてもらうことができるでしょうか?(大学1年生・女性)


年上の男性って、包容力があってとっても素敵ですよね。
甘えたい時に甘やかしてくれる、理想の年上男性を虜にしてしまう年下女子の共通点をあげてみました。
これをうまーく盗めば、あなたも年下彼女になれるかも!?



年上男子を落とすコツ


GU / 古天熱












1.わからないことがあったら素直に聞く



男性は、頼られるのが好きなものです。
勉強や、社会のことでわからないことがあったら、素直に聞くのがモテ年下女子。


ただし、そこで「わかんないから教えて!!」という
なげやりな感じを出してしまってはダメです。


「考えてみたんだけど、ちょっとよくわからなくて……よかったら教えて下さい(にっこり)」と、
素直で健気な女子でいって下さい。
保護欲が刺激された男性は、下手に出られれば出られるほど、
「しょうがねぇなぁ」と言いつつも、悪い気はしないものです。












2.ファッションは、女性らしさを大切に












年下女子の魅力を最大限に引き出すファッションは、
やはり「可愛らしさ」を前面に押し出したものでしょう。
花柄、ピンク、レース。いかにもな「カワイイ」におっさんは弱いのです。



しかし、「そういう格好、私苦手なんだよね……」という女子だっているでしょう。



そういう時は是非、いつものファッションの中に一つだけ
「ふわっとするアイテム」を入れてみて下さい。
いつも着ているシャツをシフォンのブラウスにしてみたり、
タイトスカートをちょっぴりエアリーなものにしてみたり。


ふわっとした柔らかさに弱い男性は、
普段とのギャップにキュンとしてしまうかもしれませんよ。












3.「ごめんね」ではなく「ありがとう」を。そして更に一言褒める!












何かをやってもらった時や助けてもらった時、
ついつい「ごめんね」と口にしてしまいがちです。



しかしそこでぐっとこらえて、笑顔と共に「ありがとう」と言える女子って、
男性から見たらとても貴重な存在です。


健気な可愛さに、思わずときめいてしまうひとも多いはず。



更にそこで「○○さんはやっぱりすごいね」と付け加えると、
その言葉から滲み出る「褒められた感」と「頼られている感」に、
男性は「やっぱこいつは俺がいないとダメだな」と、
貴方のことをより大切に思うのです。












4.たまには甘えさせてあげる












いくら年上の男性だって、いつも甘やかしてばかりでは疲れてしまいます。
たまには女性の包容力、いわゆる母性をアピールすることも重要です。
特に有効なのが差し入れ。



例えば、いつも外食ばかりの人には、野菜たっぷりのお弁当だったり、
仕事が忙しくて夜眠る暇が無い人には、コーヒーだったり栄養ドリンクだったり。
とにかく、相手の状況をみて、ニーズに合ったものをさりげなく渡すのが重要です。


そして、「無理しすぎないでね」という気遣いの一言。
更に「何か私ができることあったら言ってね」と添えて、
サッと席を立ちましょう。
「あいつ、俺のこと気遣ってくれてるんだな」と思ってもらうことが重要です。












5.「お疲れ様」を誰よりも早く届ける












年上の男性は、毎日仕事やら何やらに追われていることが多いです。
「あー疲れた」
そう思っている時間は、きっと年下女子の皆さんより長いことでしょう。



そんな時に一番欲しいのが、
「お疲れ様。今日も大変だったね」というねぎらいの言葉。



ポイントは、タイミングです。
仕事が終わる時間、家に着いた時、誰よりも早くあなたに「お疲れ様」と言われたら、
きっと男性はキュンとすると思います。


そしてそういう日が増えていくと、彼は
「こいつと結婚したら、こんな風に言いながら出迎えてくれるのかな……」
と妄想し始めます。


そこまでいったらこっちのものです。
疲れた体を癒す、とびっきりの笑顔と言葉で、これからも彼を虜にし続ければ良いのですから。




6.聞き分けが良い


年上男性となると、大学生なら就職活動や就職で忙しくなる時期がずれてしまいます。


そういった時に、わがままを言いすぎずサポートしてくれる女性が多いようです。




自分がまだ経験したことがないものに理解を示すのは難しいことですが、


彼から話を聞き出して、聞き手になることで彼もリラックスすることができるでしょう。


「そんなこと言われても知らない!」と感じてしまうことがあっても、


「今は大変なんだな〜」とさらっと流してみましょう。














いかがでしたか?
今回紹介した内容に共通することは「相手の立場になって考える」ことが重要ということですね。


相手のことを理解することは難しいですが、理解しようとする姿勢は持つことができます。


そうした姿勢は自然と相手にも伝わって、よい関係が築けるのではないでしょうか。



2016年12月8日

written

by 徒川ニナ


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