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2014月11月19日更新

人気急上昇!オーストラリアのファッションブランドまとめ

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オーストラリアは、観光のイメージが強かったのですが実は、いま話題のファッションブランドはオーストラリア発ってことがとても多いことをみなさんは、ご存知ですか?日本でも買える大人気オーストラリアファッションブランドを紹介します。


 


 



UGG® Australia (アグ オーストラリア)



 


一番有名で今からのシーズン大人気なのはなんといってもUGG® Australia (アグ オーストラリア)です。1978年設立してから、全世界で不動の人気はなんといっても作りの丁寧さとあたたかさですよね。


 


実は、 不細工という意味の「ugly」が、ブランド名の由来なんです。おもしろいですよね。


 


UGG® Australia、シープスキンブーツの代名詞「UGGブーツ」として欧米ではすでにスーパーブランドと並ぶ知名度と人気を持ったラグジュアリー・プレミアブランドなんですが、今はどんどん種類も増えて、日本でも愛用者がたくさんいるブランドです。


 


 



Z-CRAFT 


 



Bec&Bridge (ベック&ブリッジ)



 


オーストラリアのデザイン学校で同級生だった二人のデザイナー、ベッキー・クーパーブリジット・ヨーストンによって2003年に設立されました。


 


その絶妙なトレンド感とオーセンティックなデザインを落とし込んだスタイルがファッション紙などで取り上げられ、世界中のバイヤー達からラブコールを受けるほどのもっとも今注目されているファッションブランドです。


 


モデルのミランダ・カーやニッキー・ヒルトン、ブロガーのルミ・ニーリーまで多くのファッショニスタが着用しています。


 



海外直輸入ブランドのウノフレスコ


 



 BICO(ビコ)



 


BICOのデザインはオーストラリアのBICO社が海をモチーフにデザインしたオリジナルサーフブランドです。日本には98年3月に初上陸し、現在では全国でも人気のブランドとなりました。


 


 雑誌の掲載や芸能人の方にも愛用者が多数います。女性だけでなく、サーファー系の男性にもかなりファンの多いブランドです。



 


nandemoyahonpo 


 


 



SUNDAY SOMEWHERE (サンデイサムウェア)



 


 オーストラリア/シドニー発のアイウェアブランドです。個性的でおしゃれなサングラスを多数あつかっています。ブランドのフィロソフィーはとてもシンプルで長く愛用できます。


 


美しく造り上げられたデザインはクラシカルであり、モダンなフレームはスタイルを選ばず、すべての方に共感されるようなインスピレーションを大事に構成されています。日本にもたいへんファンが多いことでも知られています。


 



海外直輸入ブランドのウノフレスコ


 


 



Rollie (ローリー)



2011年フットウェアデザイナーのジーン・ビンセント・レボンにより設立されたオーストラリアのブランドです。今とても勢いがあるブランドで、高価なのですが、人気のデザインのものは日本のネットショップでもすぐ入荷待ちになります。


 


 靴への情熱とトレンドへのこだわり、革新的なデザインスキルで靴の新しい概念を追求し、もう二度と手放したくなくなるような、楽しくなるほどカラフルで驚くほど軽量なシューズブランドです。日本では、大人気セレクトショップなどで販売されています。


 
GLITTER、GISELe、GOSIPPS、SPURなど海外ブランドを取り扱う雑誌では毎月掲載、特集される大人気ブランドです。


 


chamber 


 


 



Oobi Baby (ウーヴィーベビー)



オーストラリアの子供服ブランドです。日本でもたいへん若いママから人気で取り扱っている代理店などのものもすぐ売り切れます。


 


今の時期だったらニット帽なども日本には、ない色使いやキュートな柄で大人気で再入荷しても入荷待ちの状態がつづくほど旬の子供服ブランドです。出産祝いなどにも、おすすめです。



 Little Terra 


 




 まとめ



 


 雑誌やネットで話題の人気ブランドがたくさんでてきたことに驚かれている方も多いかもしれません。オーストラリアのファッションブランドの人気の秘密は、どれも生地にこだわり縫製がとても丁寧だからです。


 


見た目だけではなく、みにつけたときに体にフィットするような着心地であったり小物に関しても身につけていて心地いいものが主流です。お値段は高価なものも多いのですが、いいものを長く使いたいという現在の日本人のこころとマッチしているのかもしれませんね。


 


 


 


 


 

2014年11月19日

written

by tabisapo


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