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2016月5月17日更新

日々の疲れを癒しませんか? アジアのビーチリゾートBEST

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アジア圏のおすすめビーチリゾートを紹介してください(大学2年生・女性)

アジアのビーチリゾート、やはり人気は赤道に近い東南アジアの島々です。


人気のビーチリゾートから隠れ家的ビーチリゾートまでアジアの代表的ビーチリゾートを紹介します。











1 バリ島:インドネシア







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アジア屈指の人気ビーチリゾートといえばバリ島。インドネシアにあるビーチリゾートです。


バリ島が人気の理由は、個性豊かで充実したホテルラインナップと豊富なエステ&スパでしょう。スパの充実度はアジア一。




癒やしを求める人々に人気のバリですが、その他にも魅力がいっぱいあります。




タナロットやウルワツからの海の絶景や、ライステラスのバリらしい景色など、美しい景色も数多く有る島。




そしてサーフィンやダイビングといったマリンスポーツも出来、アクティブに動きたい人にも人気。




またジャワ島にある世界遺産ボロブドゥール遺跡への拠点にもなります。




様々な旅行タイプに対応できるオールマイティなビーチリゾートです。


バリ島にいくならぜひホテルにこだわりましょう。バリ島は高級なホテルほど人気があり、予約を取るのが難しいのです。それだけ、バリにいくならホテルにこだわりたいと思う人が多いということです。


ホテルタイプで人気なのはインターコンチネンタル、コンラッド、といったラグジュアリーなホテル。


バリ島はホテル毎に人気のスパがそれぞれあり、この2つのホテルはそのスパがそれぞれ大人気です。このホテル宿泊以外の方もスパだけのために訪れるほど人気があります。




インターコンチネンタルにあるのは海と自然の恵みを活かしたスパ・ウルワツ。コンラッドはアジアンな空間で施術を受ける人気のジワスパ。どちらも日本からの事前予約必至の人気スパです。


ヴィラタイプの人気はフォーシーズンズやブルガリ ホテルズ&リゾーツなど、こちらもラグジュアリーなヴィラが人気を集めています。


フォーシーズンズはサービスも一流と評判、昔から圧倒的な人気を誇るヴィラです。プライベートプール付きのスイートタイプのお部屋が特に人気です。イタリアの名門ブランドが手がける最高級のヴィラがブルガリ。


大人の隠れ家と称されるブルガリは、アメニティーも、もちろんブルガリです。


もちろんこういったラグジュアリーなタイプのホテルばかりではなく、大型リゾートホテルや比較的安価のホテルもあります。


ラグジュアリーなホテルはジンバラン、ウルワツ、ウブドゥエリアに多く、隠れ家のように静かな癒やしを求める方に向いています。


安全、安心を求める方におすすめなのはヌサドゥアエリア、ここはローカルは入れない観光客のみの特別なエリアです。大型のホテルが多くあります。


比較的安めのホテルが点在するエリアがクタ。サーフィンでバリ島に訪れる人はこの地区に滞在する方が多いです。サーファー向けの安宿も多いですし、ショッピングやレストランも多い、いわゆるバリ島の中心部がクタです。夜遅くまでやっているクラブやバーなどもあります。


ベストシーズンは4月〜10月の乾季。11月〜3月は雨季になりますが、日本の梅雨とは違い、スコールが一時激しく降る感じで、ずっと雨が降り続いているわけではない。


バリ島はバリヒンドゥー教を信仰している島で、その関連の祝日も多く、旅を計画する際には気をつけなければいけない点です。


毎年3月〜4月上旬頃に有るのがニュピ。バリ島のお正月です。


日本のお正月の感覚よりも、もっと神聖に扱われているこのニュピという日。


殺生、灯火、外出、労働一切禁止。ヒンドゥー教徒のみならず、観光客もこれを守らないといけません


なのでこの日は原則飛行機は飛ばない日のためバリに行くことが出来ません。


当日の入出国はできませんが、その前日までにバリ島入をした人はニュピの期間はホテルの中で過ごしましょう。


お部屋から一切でてはいけないというわけでは無いので、ホテル内であればプールで遊んでも大丈夫です。


もう一つ観光客が意識しておいたほうが良い祭日がガルンガンです。


これは年に1・2回やってくるヒンドゥー教の祭礼の日。祖先が各家庭に帰ってくる、お盆のような儀式の日です。バリヒンドゥーの家庭はこの日はお休みになることが多いのですが、観光客が比較的多いクタ・ヌサドゥア、ジンバランなどのバリ島南部はバリヒンドゥー信者が少ないため、観光に問題はありません。お店も開いています。


ただしウブド地区はバリヒンドゥー教の信仰する人が多い為お店が閉まっていたりします。この時期にバリに行けないわけでは無いのですが、行く場所にには気をつけましょう。











Sarah_Ackerman









2 プーケット:タイ







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タイの人気リゾートアイランドと言えばプーケット。バリに次ぐ人気のアジアリゾート地です。


アンダマン海の真珠とも評されるプーケット島は、美しいアンダマン海の景色がこのプーケットの魅力。2004年スマトラ沖地震による津波で一時は深刻な被害を受けましたが、見事に復活。以前にもまして勢いのあるビーチリゾートとなっています。


プーケットの西海岸がメインのリゾートエリア、夕景美しいアンダマン海に面してリゾートホテルが連なっています。島中心部はパタヤビーチ。


タイ屈指のナイトスポットにも近いこのパタヤビーチ周辺はプーケット島の遊びの中心部。ビーチはもちろん、カフェレストラン、バーやクラブなどのナイトスポットなどが集まる場所。


パタヤは比較的お手頃価格のホテルが多くあり、ここから離れるごとにリゾートホテルのランクが上がっていきます。パタヤ近郊のカロン、カタ、カマラビーチは大型のホテルが多くツアー客に人気


パタヤから一番遠い、空港近くのナイヤンビーチやバンタオや島最南部のラワイビーチは、比較的静かな大人のリゾートとして人気が高いエリアです。


アジアリゾートを語る上で絶対に外せない伝説的ヴィラがアマンリゾーツと、プーケットにあるアマンプリです


アマンリゾーツは世界中にファンを持つリゾートホテルグループで、質の高いサービスとホスピタリティ、洗練されたヴィラの外観と内装、このリゾーツの全てが人々を魅了します。


一つのヴィラに専属のシェフやメイドが付くという究極のリゾート。ゲストに対して倍以上のホストがいて、全てのゲストに手厚いサービスを施します。


アマンのサービスを知った人はもう他に泊まれないという、伝説的なリゾートなんです。


そのアマンリゾーツはバリ島など世界中にありますが、その第一歩、元祖がプーケットのアマンプリです。


これぞ究極の隠れ宿と言わんばかりのプーケット内陸部に自然と調和する形で静かに佇むヴィラです。上品なアジアンインテリアと黒く輝くプール(中が黒い石のため真っ黒に見えるプール)が人気に火を付けたともいわれています。


プーケットからは沖合の島々にも観光に行けます。


最も人気のあるスポットはパンガー湾。「007/黄金銃を持つ男」のロケ地として有名な場所です。岩が突き刺さったような形の島、ジェームズ・ボンド島と呼ばれるタブー島はメインフォトスポットです。


プーケットのベストシーズンは11月〜4月の乾季。5月から10月は雨季になります。雨季と言っても日本の梅雨とは違いスコールが降る程度です。プーケットはダイバーに人気の島ですが、雨季シーズンは水が濁り、波が高いためダイバーには向きません。ダイビングに行くなら乾季がお勧めです。









Lutz









3 サムイ島:タイ







Bastian Stein






タイにある別名ココナッツアイランドと呼ばれる島がサムイ島、コ・サムイとも言われます。


厳しい開発条例があり、あまり大きなリゾート地として発展はしてませんが、質の高いホテルが多くあり、大人のリゾート地として密かに人気のある島です。


中でも人気なのがザ・トンサイ・ベイ


東京ドーム2つ分の敷地に自然豊かな15棟のヴィラがあり、お部屋よりもベランダの方が広いという開放感あふれるヴィラが人気です。


ベランダの真ん中にあるバスタブ、もちろんプライベートプール付き。大人の隠れ家にピッタリの極上の空間です。


サムイはココナッツよりも高い建物を立ててはいけないというルールがあるので、自然が多く残る島です。ホテルはそのほとんどがオン・ザ・ビーチにあります。メインのビーチはチャウエン・ビーチ。チャウエン界隈にリゾートホテルが集まります。


またサムイからは、タイ湾に浮かぶ他の島々へ観光に行くことも可能、パガン島やタオ島など魅力的な島が多くあります。


サムイ島のベストシーズンは2月〜6月晴れが続く穏やかな波が続く最高の季節です。7月〜9月は若干スコールが降る時期、観光にはさほど影響はありません。ダイビングにいくなら2月から9月までに。10月〜1月はモンスーンの影響から天候が不安定になります。









soma-samui.com









4 クラビ&ピピ島:タイ







Nicolas Vollmer




クラビはタイの隠れ家的ビーチ、プーケット島からパンガー湾を挟み向かい合うリゾートです。




ピピ島はクラビから行く人気のリゾートアイランドで、クラビ近郊にはピピ島はじめランタ島など、自然豊かなリゾートがあります。


クラビ&ピピ島は手付かずの自然が残るので秘境リゾートともいわれます。この辺りにあるビーチリゾートはその多くが陸路ではジャングルや岩場を挟み辿りつけない、まさに秘境。リゾートへは海からボートで入るのです。


この秘境リゾート、秘境の割にはかなり有名です。




その所以はやはり有名な映画のロケ地となったからでしょうか。レオナルド・ディカプリオの人気作「ザ・ビーチ」はその殆どをクラビとピピ島で撮影されました。映画が公開された頃、あれはどこのビーチだとかなり話題になり、一躍有名なビーチリゾートになりました。




あの神秘的なこの世に存在するとは思えない楽園が、ここにあります。クラビ&ピピ島にいくなら映画「ザ・ビーチ」を見てから行くと更に気分が上がりますよ。


クラビのベストシーズンは11月〜4月の乾季、4月〜5月は暑期、6月〜10月が雨季です。他のビーチ同様雨季と言ってもスコールが降る程度、観光に差し付けはありません。ジャングルの多いクラビは雨季はよりいっそうジャングルが濃く鮮やかになるので、こちらの方が好きな方もいます。











ANTONIO BRAVO









5 コタキナバル(ボルネオ島):マレーシア









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世界で3番目に大きい島、ボルネオ島にあるマレーシアのサバ州州都のコタキナバル。




オランウータンと世界遺産キナバル山で有名なアジアリゾートです。ビーチエリアではもちろんビーチアクティビティが楽しめます。シャングリラタンジュンアルーリゾートやステラハーバー、ネクサスリゾートホテルなどが人気があり、ゴルフ場とスパと併設した大型ホテルが多くあります。


ビーチリゾートがテーマですが、コタキナバルの魅力はやはり世界遺産キナバル山。




バラエティ番組で女芸人さん達が登頂成功をしたのがこのキナバル山、密かに人気がでてきています。




でも実際に登頂する人はキナバル観光に来る中で1割ほどらしいです。




登頂までしなくても十分この自然を満喫できます。キナバルの2大名物がポーリン温泉とキャノピーウォーク。




ポーリン温泉はジャングルの大自然の中の温泉、戦時中に日本軍兵士が掘り当てたと言われる温泉です。キャノピーウォークはジャングルの中をゆく吊り橋、地上41mに架けられた細い吊り橋でスリル満点。


そしてコタキナバル一の人気者が森の人、オランウータン




ある意味オランウータンに会いにコタキナバルに行く人がほとんどと言っても過言ではないくらい、オランウータンは人気です。オランはマレー語で人、ウータンは森なのでオランウータンが森の人と言われるのです。




サバ州ではオランウータンの保護をしていますので、オランウータンのリハビリセンターなどを設け森で傷を受けたオランウータンを治療して森に再び帰すという試みをしています。ホテルであるシャングリララサリゾート内にもこのリハビリセンターがあり内容を見ることが出来ます。オランウータンツアーは予約制です。


コタキナバルは一年中常夏の過ごしやすい場所。一応10月〜3月は乾季、11月〜2月は雨季と言われてますが、年によって傾向が違うのであまり気にしなくていいかと思います。







Justin Elson











6 ランカウイ島:マレーシア







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マレーシアの数多くある島の中では一番の人気のある島、伝説の島と言われるランカウイ島です


アンダマン海に浮かぶエメラルドの海に囲まれた、最高のビーチリゾートです。


マレーシアの海はダイバーに人気が有り、美しいことで有名です。その代表選手がランカウイ島ですね。


太古の森と美しい海に囲まれたランカウイはまさに楽園にふさわしい場所


豊かな自然はユネスコの世界ジオパークに登録されています。マチンチャン・カンブリアン、キルムカルスト、ダヤンブンティンマーブル、3つのジオフォレストパークは特に絶景の宝庫。


ビーチリゾート、中心地はパンタイ・チェナン。人気のリゾートはダタイ・ビーチ、タンジュン・ルー。このエリアは高級リゾートホテルが点在するアジア屈指のリゾートエリアです。


またランカウイから沖合に行くとダイビングやシュノーケリングで人気のパヤ島があります。ランカウイからのオプショナルツアーで人気の島です。


ベストシーズンは11月〜5月の乾季。6月から9月はモンスーンの影響で海が荒れますのでダイビング、シュノーケリングには向きません。









Dylan Walters









7 モルディブ:モルディブ







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スリランカの南西、インド洋に浮かぶ26の環礁と1200の島からなるリゾートアイランド、モルディブ


アジアの中でもここは別格、世界一美しい海と島の国と言っても過言ではないです。


モルディブは一つの島に一つのホテルリゾートがあり、空港のマーレからは基本高速ボートまたは水上飛行機で各ホテルまで行きます。そしてそのホテル一つ一つがどれもがため息が出るような高級リゾートで水上コテージ、世界中のセレブを魅了するベストオブビーチリゾートです。


日本からは主にハネムーナーに絶大な人気があるモルディブ。海以外には何にもない、究極の場所ともいえます。


海以外には本当に何もない。それでも行ってよかったと訪れた人からは最高の褒め言葉が続々と出るのは、ホテルサービスやホテルのクォリティーの高さからでしょう。何もないと言っても、スパやレストランなどはもちろんあります。


でも基本、水上コテージの多いモルディブのホテルは一つ一つのホテルに泊まれる人数が限られるので、プライベートな時間をゆっくりと人目を気にせず過ごせる究極のビーチリゾートでしょう。


モルディブでおすすめはオールインクルーシブタイプのホテル。オールインクルーシブタイプのホテルは、滞在中の食事や飲み物など宿泊代に含まれているので、リゾート内ではお財布いらずなのです。


ベストシーズンは11月から4月の乾季。12月から4月は最も人気のシーズンで年末年始のモルディブは毎年かなり早くから予約で埋まってしまいます。









Nattu











8 ビンタン島:インドネシア







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インドネシアの西部にある島で、シンガポールからフェリーで55分で行けるビーチリゾートです。島内には空港もありますが、観光客はほぼシンガポールからフェリーで入国します。


なのでシンガポールとセットで訪れる人が多いリゾートですね。


シンガポールは赤道直下にある国ですが、意外とビーチリゾートは少ないのです。シンガポールのビーチと言えば、セントーサ島ですが、ここはビーチリゾートと言うよりはテーマパークが多い、観光の為に造られた島という感じ。楽しさはありますが癒やされる空間ではないですね。


シンガポールに行き、癒やしのビーチリゾートも楽しみたいという方におすすめは、隣の国を拝借してしまいますが、やっぱりビンタン島でしょう。


人気のホテルはバンヤンツリー、アンサナリゾート、ニルワナガーデンなど。どのホテルもスパが充実していて、女性はもちろん男性もできるので、カップルで一緒にスパを体験することができます。




ベストシーズンは4月から9月の乾季。10月から3月はモンスーンの影響で荒れやすいです。


気をつけたいのは渡航条件です。




シンガポールとインドネシアでは条件が違いますので、必ずどちらも条件が揃っていることを確認しましょう。




シンガポールは滞在予定日数+6ヶ月以上のパスポート残存を有すること。




インドネシアは6ヶ月以上のパスポート残存+査証ページが3ページ以上白紙であること。ビンタン島についたらUS$35でビザの手続きをします。




どちらの条件も必要ですので、注意しましょう。




9 セブ島:フィリピン







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今は学生さんの語学留学先にも人気だというセブ島


日本からも比較的近いセブ島は、今回紹介するリゾートの中では比較的お手頃価格で行けるビーチリゾートです。手頃な値段では行けますが、真っ青の海と白い砂浜、数々のマリン・アクティビティ本格的なビーチリゾートを楽しめます。


ホテルも比較的安めのシティホテルタイプから、デラックスなコテージタイプのホテルまで様々なタイプがあります。ウォーターパーク併設のホテルもあるのでファミリー層でも楽しめます。


セブ島観光おすすめは、世界最小のお猿さんがいるボホール島。体長10cm。絶滅危惧種のターシャといわれるお猿さん。目がクリクリっとしていてとてもかわいらしいお猿さんです。絶滅危惧種のため色々気をつけることが有るため、ぜひツアーに参加してガイドと共に見に行きましょう。


ベストシーズンは、一応11月から5月が乾季、6月から10月は雨季ですが、あまり大きな差が最近はなくなってきているようです。ただこの雨季の頃は、とにかく蒸し蒸しする気候です。穴場は6月から10月の日本の夏休みシーズン。蒸しっとはしますが、旅行代金は非常に安くなる頃です。


手軽に南国リゾートを楽しむグアム・サイパンのメジャースポットよりは予約が取りやすく穴場です。海の綺麗さで言えば、グアムより意外とこちらの方がおすすめですよ。




10ニャチャン:ベトナム









Nguyen Hung Vu






最後はベトナム南部の洗練されたビーチリゾート、ニャチャンです。


日本ではあまりメジャーではないリゾートですが、欧米からのバカンス客が特に多いです。




フランス領時代に開発されたビーチは、「世界で最も美しい湾」の一つにも選ばれた実力派のビーチ




リゾート開発が進み、只今アジアで最も新しいビーチと言われています。


インターコンチネンタル、シックスセンシズ、エヴァソンなどのラグジュアリーなホテルや、大型ビーチリゾートのシェラトンも2010年にお目見得、ノボテルなどの比較的お手頃なホテルもあります。リゾート自体が新しいので、どのホテルも新しく綺麗なのも魅力的です。


ホテルの数はまだまだ多くはありませんが、現在も開発中のリゾートなので、これからますますビーチリゾートとして発展していくでしょうね。


ニャチャンへは日本からはホーチミンから乗り換えて到着。ホーチミンとセットでツアーを組むのが一般的です。




料理も日本人に比較的人気のベトナム、ホーチミンで料理と雑貨などのショッピングを楽しみ、ニャチャンでバカンスを楽しむのが、これからのベトナム旅行の定番になるかもしれないですね。


ニャチャンベストシーズンは5月から9月の乾季、1月〜4月の暑期も人気のシーズンです。





さいごに




いかがでした?アジアのビーチリゾートも太平洋に負けず、綺麗なビーチが多くあります。




全体的に自然豊かなビーチが多いことと、スパが充実している点がアジアンリゾートの魅力でしょう。




癒やしを求めて旅をしたいかたにおすすめの場所ばかりです。

2016年5月17日

written

by tabisapo


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