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2016月10月30日更新

【グアム旅行】どんな服装がおすすめ?現地の服装リサーチ結果

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もうすぐグアムに行くのですが、どんな服を持っていくべきですか?教えてください!(大学2年・女性)








南国リゾート地として人気のグアム。英語圏であり日本語も通じやすいので初めての海外旅行に選ばれる方も多い場所です。
日本からはだいたい3〜4時間で到着することができます。


グアムといえば美しい海とビーチですが、それ以外にも自然が豊かで、楽しめること間違いない場所となっています。


初めての海外旅行はなにを着ていけばいいのか、どれぐらい予備の服が必要なのか悩みますよね。


日本と現地の服装の違いや、気温、湿度、日差しの強さも違います。
さらに、肌を見せて良いかどうかなど、文化も日本とはすこし違います。
これらは事前に把握しておく必要がありますね。


そこで、グアムの気候や現地の服装なども含めてご紹介していきます。




グアム旅行の予約はどうするの?


グアムの服装について調べる前に、グアム旅行の予約が必要ですよね。


旅行代理店で相談することもできますが、近頃はインターネットで様々なプランが紹介されていますので、まずはそういったサイトで比較検討してみるのがおすすめです。
少しでも節約できるお金は節約して、向こうにいってから使う食事やアクティビティ、お土産のお金に回したいですもんね。




「じゃらん」なら海外ホテルの予約で使える10000円OFFクーポンが使えたり、
グアム旅行にお得に行くならじゃらん


JALならグアムやパラオの格安ツアーが予約できたり、
グアム・パラオ おすすめツアー


JTBなら航空券の発券手数料が無料で予約ができたり、
JTB海外航空券なら空席のみ検索!さらに手配・発券手数料が無料!


HISなら3日などの短期間滞在向けツアーが紹介されていたり、
H.I.S. グアム旅行


各社、特色のあるプランを紹介していますので、予約がまだの方はぜひ検討してみてください。


それでは、現地でも服装の説明に移ります。


1.トップス


Tシャツやワンピースがオススメです。気温は真夏日(30℃前後)くらいなのですが、日差しが強い為、肌に差すような感じがします。




日本みたいにじめじめはしていないのですが、風通しのよいものがいいですね。


スコールもあるので、女性は濡れても下着が透けない色の服がいいと思います。




ここで注意しておきたいのが、英語の文字が入ったTシャツ!!




訳してみると意味不明なことが書かれていたり、恥ずかしいことが書かれている場合が多いので事前に確認をしておきましょう。
日本人は案外あまり意味がよろしくなかったり、意味がわからないTシャツを着ていることがあるので注意です。




2.ボトムス


ショートパンツや薄手の生地のズボンがオススメです。


ジーンズだとかなり暑いので避けたほうがよいでしょう。






ただ、ホテルや店内はかなり冷房が強いので、冷え性の方は薄いひざ掛けがあるといいかもしれません。




3.履物


サンダルがオススメです。


ただし、照り返しが強く地面が暑くなることもあるので、あまり底が薄いのは避けたほうがよいでしょう。






自然を楽しむ方は舗装されていない道路もあるのでスニーカーもあるといいと思います。




4.サングラス


日本より日差しが強いので目が焼けることがあります。


特にビーチでは白砂なので気をつけましょう。




5.帽子・日傘


熱中症にならないように気をつけましょう。


つばの広い帽子だと日差しが避けられて日中の疲れ度合が変わります。


日傘は日本人が差している方が多いです。




6.タオル


少し大きめのタオルがあるといいですね。






濡れた時や、寒い時に便利です。


スコールの後は湿度がかなり上がるのでサウナ状態に!!


汗が引かないのでこまめに拭きましょう。




7.長袖の服


先程も紹介しましたが、ホテルや店内は冷房がかなり強く、またスコールで濡れて体が冷えたり、夜になると少し肌寒く感じるので、薄手のカーディガンやパーカーがあるとよいでしょう。




8.予備の服


私は少し多めに持って行ったのですが、足りませんでした。上の服は泊数分持って行った方がいいと思います。






下の服は泊数分の半分でいいと思います。






下着も少し多めに持って行った方が安心です。






現地で買うと大きさが合わなかったり、小柄な女性は子供服サイズだったりするので………




9.カバン


斜め掛けのカバンがオススメです。


ない方は、ひったくられない方にカバンを持ち、中身が見えないようにタオルをかぶせておくとよいでしょう。


グアムは安全と言われていますが、そこはやはり海外!!


ひったくりや置き引き、スリが多いので注意してください。






パスポートや家の鍵、現金はなるべくカバンに入れないようにしましょう。




10.日焼け止め・日焼け後のジェル


日本よりもかなり日焼けをするので、必ず持って行った方がいいと思います。

現地でももちろん売っていますが、肌に合う・合わないなど心配も多いと思うので、トランクに入れて置くとよいでしょう。




11.現地の服装


現地の方はあまり着飾らず、タンクトップやTシャツにショートパンツ、ワンピース、サングラスにサンダル姿が多かったです。








参考になりましたか?






女性はあまり露出が多いと裏路地や夜、ひと気のないところを歩くと危険なので注意しましょう。

また、空調対策として1枚入れることも、忘れてはいけませんよ。





現地の情報(お金・治安・食事の量・気候)も調べてくださいね。

2016年10月30日

written

by えぃみぃ


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