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2014月12月3日更新

大好きな彼のために!とびきりの誕生日の祝い方3パターン

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来月は彼氏の誕生日です。せっかくなのでとびきりにお祝いしてあげたいです。何かいい祝い方はありませんか?(大学2年生・女性)


一年に一度、もっとも大切な思い出にしたいイベント♪それが誕生日!!ですよね。

誰しも自分が生まれた日、自分にとって大切な人がいたら、大切な大好きな人と最高な一日にしたいと思います。
女性はサプライズが好きだけど、男性だって嬉しいのは同じ。

初めての誕生日、2回目の誕生日と初めは一緒に過ごせるだけでウキウキして嬉しいものですが、
回数を重ねればお互い何をしてくれるんだろう
プレゼントはあるのかななど本音は期待をしてしまうものです。

今回のとびきり誕生日のお祝いは、そんな少しマンネリ化したカップルにも、
初めて一緒に過ごす誕生日でも使える
彼には行先が分からない当日お楽しみのサプライズ誕生日のご紹介です♪

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①プレゼントとディナーでサプライズ!!



冒頭でも述べたように、今日一日彼は行先を知りません。
プレゼントも用意しておいた物を渡すのではなく、一緒に買いにいきます。

その為、彼とデートした際、彼が気になっていたお店
買おうか迷っていた商品は必ず覚えておきましょう。
話の中でも最近何に興味があるか、さりげなく一番欲しいものは何かを探っておきましょう。

一緒に買いに行くのでは
彼に何を買うか分かってしまうと思われるかもしれませんが、それでいいのです。

彼でも友達でもプレゼント選びはとても悩みますよね。
人からもらったものは自分のことを考えて買ってくれたことが重要で、何をもらっても嬉しいものですが、
本音を言えば自分の本当に欲しかった物をもらえるのが一番嬉しいですよね。

リサーチをした結果プレゼントが決まったら、当日買うのではなく、事前にお店に行くか電話で取り置きをし、
プレゼント用にお店の方にお願いしましょう。
お店に向かう道で彼はきっと気付くでしょうけど、彼にはきっとあの商品だろうな、
などど考え向かう道中のドキドキ感はとても楽しいでしょう。

お店の方に用意しておいてもらったプレゼントを渡した時、
彼は事前に準備していてくれたことにも喜びを感じるでしょう。

 

ディナー



さて、プレゼントを渡したからと言って誕生日はまだ終わりではありません。
夜は予約しておいたディナーに行きましょう。
二人の雰囲気に合わせてアットホームな個室の場所を選んでもいいし、
夜景の見えるフレンチ極上ディナーでも良いです。

予算は五千円~一万二千円程度からコース料理が頂けるお店は結構あります。
あとは、特典も大事ですね。
シャンパンやワインサービスなどお店によってプレゼントや事前予約で誕生日を伝えておけば、
誕生日サービスなどがあるお店もあります。

ぜひ色々と調べてみてから、二人が一番楽しく過ごせる場所を見つけられるといいですね。

 

②プレゼントと彼女の手作りディナー インドアな彼にはピッタリかも!!



家デート

家でのお祝いは付き合って間もなく、まだ家デートしたことないカップルにおすすめです。

彼の妄想が膨らんで、家に誘われてから、当日彼女の家に行くまではウキウキですよね。
彼女の家着、部屋、料理している姿、彼女の普段の姿に惚れ直すことでしょう。

彼の好きなお酒を用意して、プレゼントを渡しての二人きりのお祝い♪
料理は何でも構いませんが、頑張って作るようにしましょう。

男性は彼女の料理がもしおいしくなかったら、もう食べたくない
かなりがっかりするという声がほとんどですから。
それでも一生懸命作って、少し失敗してしまっても付き合いたてなら、まだまだこれから、
と彼も大目に見てくれますよね。

楽しいディナーが終わって可愛らしい部屋着を着てる彼女がいて、おニューの下着も履いたりしてて、
最後には可愛い彼女が誘惑してきたりして…
なんてことになったら彼は幸せすぎる一日ですね。

 

③都会を離れ温泉お泊り



温泉

お祝いと言えばどうしてもレストランや夜景の見える場所を考えがちですが、
都会に住んでるカップルこそ温泉でのお祝いはおすすめです。

海の見渡せる個室露天なんていいかもしれません。
夕方海に沈む夕日を見ながら、二人で露天風呂に入り、美味しいご飯を頂いて至れり尽くせり。
日頃の疲れも癒え、まるで時間が止まってるかのようなゆっくりした日を過ごせることでしょう。

 

どんなお祝いだって、彼女が考えてくれたことが嬉しいし
彼はきっと喜んでこれるでしょう。

でもそのプランにひとつサプライズや演出が加わることで
思い出がより愛情と一緒に深まります。

彼が生まれた大事な日、大好きな彼と過ごせることを大切に、素敵な一日にしてください。

 

 

2014年12月3日

written

by ぶーふ☆


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