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2014月12月5日更新

【上級者向け】「あの子、俺のこと好きなのかな?」と思わせる女性の言動7つ

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好きな男子がいます。私が気があることを知ってもらって、アプローチしていきたいと思います。どうしたら伝わりますか?(大学1年生・女性)


女性のどんな言動が、男性に「気がある」と思わせるのでしょうか?
どんな言動だと‘本命’で、どんな言動だと‘社交辞令’なのでしょう。
男性に「気がある」と思わせる女性の言動をご紹介します。
紹介している中には、社交辞令も本命向けのものも交じっていますので、気を付けて下さいね。

好きな人がいる女性

①目が合う



頻繁に目が合うと、相手が自分に気があると思ってしまうもの。
気になる人を目で追ってしまうのは、女性にも男性にもある傾向です。
ここで注意したいのは、「自分が目で追ってしまっているから、目がある確率が高い」ということです。

そこで、話をするときの女性の視線が大切になります。
人に寄りますが、恥ずかしそうに目を逸らしてしまう

逆に、いつでも目をのぞき込んで聞いてくれる、というのは「気がある」合図です。
男性は、「目が合う」以外にも、こうしたものと合わせてチェックしてみましょう。
女性の方は、勘違いさせないように気を付けて下さいね。

 

②ボディタッチ



気になる男性には積極的にボディタッチしてしまう女性もいます。
これは、「気がある」と思わせてしまう重大なサイン。
注意してほしいのは、普段からボディタッチをする女性。
多くはありませんが、そういった人もいます。

その女性が他の男性にボディタッチをしているか、チェックしてみてください。
もし、そういう行動がないのなら、「気がある」サインです。
女性の方は、気のない男性にボディタッチすると勘違いされてしまうので、ご注意を!

 

③いつでも笑顔



笑顔で挨拶する、いつでも笑顔で対応してくれる、と言うのは「気がある」サインですよね。
確かに、いつも笑顔で対応してくれると「気がある」と思ってしまうかも。

けれど、それが社交辞令である可能性も考えてください。
笑顔で挨拶、などは人によります。
「気があるかも?」と思ったら、少し冷静になって、他の人への彼女の対応を見てください。
特定の相手だけに行っていたら、それは「気がある」サインでしょう。

そして、いつでも笑顔でいるのは大変なもの。
笑顔で挨拶だけではなく、本当に‘いつでも’なのか見極めてくださいね。

 

④メッセージが即レス



いつでもすぐに返事が返ってくる、というのはかなり有力なサインでしょう。
本命相手ではないと面倒で返事をしないこともあります。
ただし、出会ったころから変わらない頻度なら、「気がある」と思うには少し早いかも?

彼女が普段、どのような頻度でメッセージを返しているのか、よく見ていてください。
女性の方は、気のない男性に常に即レスをしていると
もしかしたら勘違いされてしまうかもしれませんよ。

 

⑤いつでも賛成してくれる



気になる男性の意見には同調してしまいがちなもの。
好きな人とは同じ行動をとってしまうという心理状態もあります。
これはかなり重大なサインといえるのではないでしょうか。

ただし、こうしたサインがないから、気がないわけではありません。
特に、重要なディスカッションでは、好きな男性相手でもしっかり反論する女性もいます。
好きな映画などの軽い話題で、いつでも賛成してくれると「気がある」と思われがちかもしれません。

 

⑥素の姿を見せる



くつろいだ時など、素の姿を見せてくれるというのは「気がある」サインと思われます。
また、自分の悩みや、本当はこんなことを考えている
というような内面の真情の吐露は、好意を抱いている男性にしか見せません。

男性にしてもそうでしょうから、こうしたことをすると、「気がある」と思われます。
ただし、気を付けてほしいのはその好意が「異性への好意」とは限らないということ。
「友情としての好意」にも気を付けて下さいね。
女性の皆さんは、素の姿を見せることで「気がある」
と思われがちになるということも覚えておくと良いと思います。

 

⑦からかう



甘えも含んだからかいです。
好きな子ほど苛めたくなるのは小学生男子に限りません。
内容は様々ですが、かまってほしいという気持ちから、相手をついついからかってしまうのです。

からかってくる女性の表情が悪戯っぽい笑顔だったり、楽しそうだったり
かまってあげたときに嬉しそうな様子であれば
「この子、気がある」と思ってしまいがちなものです。

 

いかがでしたか?
社交辞令を含んだ笑顔など、見分けるのが難しい女性の言動。
上記のものがいくつか見られた時には
本当に「気がある」と思っても良いかもしれないですね。

 

 

2014年12月5日

written

by kris


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