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2016月9月12日更新

LINEで愛が深まる♡ 彼女ともっとラブラブになるフレーズ8選

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日々のLINEでも、ちょっとでも彼女を喜ばせたいです。女性が喜ぶフレーズを教えてください!(大学2年生 男性)

彼氏からのLINEに喜ぶ女性


© miya227


今、話題のアプリ「LINE」。メールでの連絡よりも、利用が多いのではないでしょうか。
彼女がLINEで何を言われたら嬉しいのか、知りたい貴方のために少し紹介いたします。










嬉しいフレーズ1個目 『×月×日空いてる?』

この「いつ(具体的な日)空いてる?」というラインが着たら、だいたいデートのお誘い。
日頃、あまりデートができない人はドキッとするのではないでしょうか。
デートのお誘いを受けて嬉しくない女性はいません。

自分から、「デートしたい」と言えない人や、「忙しいかな」と我慢をしているかもしれません。

彼氏からのお誘いは、彼女にとって絶対嬉しいので、スタンプ付きでお誘いしてみてはいかがでしょうか。

嬉しいフレーズ2個目 『最近、可愛くなったよね』

デート後や、なんでもない時に「可愛くなったね」って言われたらすごく嬉しいですよね。
やはり、彼氏には褒められたいもの。

"彼氏に褒められたい"、"彼氏の横に居て恥ずかしくない女性でいたい"と思うものです。

日頃、陰ながらに努力しているので、褒められるのは嬉しいものです。

「綺麗になったね」も同様に嬉しいです。











嬉しいフレーズ3個目 『がんばれ』

日頃、連絡のとれない人から「がんばれ」ってトークが来たら、嬉しくなります。
仕事へ向う朝に、彼氏からのそんなさりげない一言をもらえたら、どんなに辛くても乗り越えられますよね。

ぜひ、彼氏さんは彼女に言ってあげてください。











嬉しいフレーズ4個目 『会いたい』

ふと、LINEを開いた時に、「会いたい」とトークがあったら、嬉しくなります。
「会いたいなぁ」と思った時に、タイミングよく来たら尚更嬉しくなります。

会いたい。その想いが通じるだけで、その日、早速会えるかもしれませんし、次のデートの約束ができるかもしれません。

気持ちが通ったような気持ちになりますよね。
「会いたい」「私も会いたいの」
会いたいと思って呟いてくれている、それだけでも充分嬉しいですね。

嬉しいフレーズ5個目 『無理すんなよ』

先ほど、「がんばって」を挙げましたが、それと同じくらい言われたら嬉しい言葉は、
「無理すんなよ」だと思います。

少し頑張りすぎてしまう女性は、頑張りすぎてしまう場合があります。

そんな彼女は、「頑張れ」という言葉をそのまま実行してしまうので、本当は、直接会って、彼女をそっと抱きしめて、頭を撫でながら「無理しちゃダメだよ」と
伝えていただきたいですが、忙しくて難しい時は、LINEで「無理しないで」と優しい思いやりの言葉をかけてあげてください。
それだけで、彼女は自分のことを想ってくれていると、ますます嬉しい気持ちになるでしょう。

嬉しいフレーズ6個目 『ありがとう』

感謝の言葉は、誰から言われても嬉しいものですが、常に傍にいる彼氏から「いつも、ありがとう」とお礼を言われたら嬉しくなりますよね。
何か、裏があるのかも・・?なんて、疑ってしまうかもしれませんが(笑)
でも、純粋に嬉しくなりますね。お返しに、「ありがとう、これからもよろしくね」と言われるかもしれませんよ!

嬉しいフレーズ7個目 『大丈夫?』

彼氏に、心配はかけたくないものの、心配してもらえるのも嬉しいのが乙女心。
何かあった時に、「大丈夫?」と、声をかけてもらえると嬉しいです。

きっと、我慢強い人は、大丈夫じゃない状況でも「大丈夫だよ」と返信をされてしまうかもしれませんが、実際は嬉しいんです。

気にしてもらえることが嬉しいので、また頑張ろうとするかもしれませんので、その時には、ちゃんと甘えられるように彼氏さんの方でうまくコントロールをしてあげてください。
彼女にとっての唯一の支えですから、しっかり支えてあげてくださいね。

嬉しいフレーズ8個目 『好きだよ』

これは、王道と言っても過言ではないでしょう。
もちろん、直接言われた方が嬉しさは、何万倍も大きいですが、LINEでポツリ、呟かれているのも、私は嬉しいです。
LINEは、メールよりも近い伝達ツールだなと感じることが多いので、直接言われている気分になるとがあります。
純粋に、「好きだよ」「大好きだよ」と言われるのは嬉しいですよね。














最後に・・

LINEは、文面の表面でしか見えないところがあります。それは、メールでも同じです。
思っている以上に気持が伝わっていなかったり、こちらの気持ちが伝わらなかったり、逆に深読みしすぎてすれ違うこともあるでしょう。
なので、気持ちがすれ違わないように、適度に直接お話する時間を設けてください。
LINEは、あくまでも会えない・電話もできないときのツールということで、楽しく活用してください。

2016年9月12日

written

by teyo


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