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2014月12月16日更新

彼女ができない原因はLINEにアリ!モテないLINE8パターン

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LINEをよく使うようになったのですが、どんな内容だとモテないのでしょうか。(大学2年生・男性)


モテないLINE

恋愛発展ツールともいえるLINE。
使いかた次第で、神ツールにもなりますが、間違えた使い方をすると、一気に運が駄々下がり。

ところで、彼女が出来ない!と嘆いてる男性の皆さん、LINEの話題には、気を配っていますか?
皆さんが彼女が出来ない!と思っている理由が、実はLINEのないようにあるかもしれませんよ。

今回は、そんな「彼女が出来ない原因のモテないLINE8パターン」をご紹介いたします。

 

その1 「あーっ」など、唐突もないメッセージから会話を始めようとする



 

「どうしたの?」と聞いて欲しいのはわかります。

しかし、突然、「あーっ」や「わーっ」など、唐突もないメッセージから会話を始めようとすると、大抵の女性はひいてしまいます。

とりあえず、「どうしたの?」と聞いてくれるかもしれませんが、「何構って欲しいんだろう、こっちは忙しいのに」などと、うざがられている可能性大です。

 

その2 人の悪口やネガティブな話ばかりをする



 

「男のクセに、肝っ玉の据わってない人だなあ」と思われてしまいがちです。

特に、まだそこまで親しくなっていない女性に対してネガティブ発言、人の悪口は自分の印象をかなりダウンさせてしまいます。

 

その3 返事が「そうか」などのワンパターン



 

何を言っても、「そうか」「なるほど」など、自分の意見を一切言わない会話は、相手に対して非常に悪い印象を植え付けてしまう上、「この人は自分の話を聞いていないな」と思われてしまいます。

また、「大変だね」「良かったね」など、淡々とした一言だけで返すのも、相手が自分の話を聞いていないと思われてしまい、あちらから返事が返ってこなくなる可能性も。

出来れば、返事には色々と考えた上で返すのが望ましいですね。

 

その4 意味のないスタンプの連続



 

特に話すことがないけれど、会話をしていたい!
ということで、スタンプをひたすら連打。

これは、非常にアウトです。
あまりにもスタンプばかりを連打していると、タイムラインを荒らされたような気分になってしまう女性もいます。

出来れば、スタンプ以外にも、自分の言葉で返せるようにするのがベストです。

 

その5 返信が来ないからといって催促をする



 

今では、スタンプにもなっていますが
「既読ついているのに無視?」
「いるー?」
など、返事の催促をされると、更に返信をしようという気が失せてしまうため、そのまま返事が返ってこなくなる可能性があります。

返事は、相手が返してくれるまでゆっくりと待ちましょう。

 

その6 空気を読まない会話



 

リアルでもそうですが、空気を読まない会話は非常に相手に悪い印象を植え付けてしまいます。

忙しそうにしているのに、わざわざぽんぽんとメッセージを送ったり、相手の気持ちを考えずにずかずかと話を進めてしまう場合は、女性の気持ちがどんどん遠ざかってしまいます。

空気を読むことはLINEの中でも重要です。

 

その7 脈がないとわかっても、しつこいアタック



 

ちょっと気になる女性がいて、何度か脈アリの素振りをしてメッセージを送ってみるものの、相手に一切反応がなければ、それ以上しつこくアタックをしても逆効果です。

そういう場合は、一度もとの友達の関係に戻るつもりで一から自分の良いところを見てもらうようにしましょう。

 

その8 しつこく通話に誘う



 

LINE大きな魅力として、無料で通話が出来ることがあげられます。
それをうまく使って通話をしている人は多いかと思いますが、何かと付けて、「今通話できる?」と何度も何度もするのはNGです。
そして毎回毎回聞いていると、もしかしたら相手はかなりうざがっているかもしれません。

人によって、通話はストレスになる場合があります。
何度も何度も通話がしたい!通話をしよう!と話を持ちかけて「今は無理、ゴメンね」と返ってくるならば、相手は通話が好きではないのかもしれないし、自分とは話がしたくない、と遠まわしに言っているのかもしれないのでおとなしく諦めることが吉です。

 

 

いかがでしたか?

自分の身に覚えがあるLINEの言動パターンがあったとしたら要チェックです。

うまく使いこなせば、LINEから発展する恋もあるはずですから、使い方さえ間違えなければ、LINEは恋愛に直結する最強のツールともいえます。

その、最強のツールを使いこなすのはあなたの腕次第です。

 

2014年12月16日

written

by riona


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