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2015月2月5日更新

片思い中の彼に送りたい♡返信したくなるメール・LINEの「最後の一文」6パターン

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片思いをしている彼となかなかLINEが続きません。彼が返信をしたくなるような方法はありませんか。(大学1年生・女性)

 

日常を何気なく過ごしていて、「LINEやSMSメールというのはやはり便利だなあ」と思うこのごろ。

そういえば、LINEやメールを使って色々恋愛にもプラスになることがあったし、お世話になったという人や、LINE、メールを使って何とか恋を実らせたい!と思っている人は多いはず。


誰もが簡単に使えるツールだからこそ、使い方には注意したい、そんなLINEやSMS、メールといった類のツール。

今回は、あなたの恋の手助けになりそうな、片思い中の彼に送りたい、返信したくなるLINE、メールの「最後の一文」を6パターンほどご紹介。

スマートフォンと女性

パターン1 些細なことでも必ず「ありがとう」と送る



「ありがとう」と送って、そのまま返事をしない人はあまりいませんよね。

言われるほうも嬉しいし、言ったほうも嬉しい、幸せになる、そんな魔法の言葉、「ありがとう」

些細なことでも「ありがとう」を文章に入れてみましょう。」

 

パターン2 「xxさんなら知ってそうだから」



何か相談を持ちかけたときに、その人の得意分野で話を進め、例えばその人がパソコンを得意とするならば「xxさんならパソコン得意って言っていたから、分かると思って」と最後に添えると、特別に彼だけを選んだようなイメージになり、男性としては頼られている感じがとても嬉しいそうです。

確かに、男性は頼るよりも頼られたい、いいところを見せたいと思うはずですから、その人の得意分野で何か質問をして「xxさんなら知ってそうだから」と最後に添えるのは大きなポイントですね。

 

パターン3 「ちょっと相談したいんだけど、今大丈夫?」



すぐに相談事を送るのではなく、まず「今大丈夫?」と相手を気遣うことからはじめてみましょう。

いきなり相談を持ち込むよりも、相手を気遣った上で相談を次のメールで送るほうが、何気に相手には好印象です。

確かに、ワンクッションおいてからの相談のほうが「何を話したいのかな?」と思って返信してくれる確率大ですよね。

 

パターン4 「仕事終わった?」「バイト終わった?」など、現状を聞く一文



「こっちは今帰ってきたよー、そっちは仕事終わった?」と気軽に送れば、あっちも気軽に返せるはずです。

返答が簡単な文章なので、時間があればすぐに返事ができますし、その次に「まだもうちょっとかかりそう」とか「こっちも終わったよ」と返ってくれば

「おつかれさま」と返して、相手を気遣う文章が送れますよね。

「おつかれさま」と言われて悪い気持ちになる人はいないはずですが、間違っても「ご苦労様」は送ってはだめです。

「ご苦労様」は、相手を下に見る言い方ですから、言われたほうもなんだかイラっとしますよね。

「おつかれさま」と「ごくろうさま」の言い方を間違えないように注意。

 

パターン5 「この前言ってたxx見たよ!」など、勧めてもらったものの感想



映画や本、グルメなど、何でもいいのですが相手が以前おススメしてくれたものを実際に体験して、その感想を送れば、相手も無視は出来ないはず。

また、それに繋げて、「今回のも良かったから、他に関連したおすすめはない?」と聞けば、更に話題が広がって、返信を貰いやすくなりますよね。

相手のほうも、自分がおススメしたものをわざわざ体験して感想を言ってきてくれるのですから、悪い気分には絶対にならないはずです。

 

パターン6 「それってどういう意味?」と言いたくなる様な一文



抽象的な文章でも、思ったことをストレートに伝える文章でも、相手が「それってどういう意味?」と聞きたくなる内容は、返信したくなるものですよね。

「xxさんって、不思議な目をしてるよね」
「それってどういう意味?」

こんなやりとりをしていれば、自然と返信は続くはず。

自分にしか分からない答えをこっそりと引き出してくるのは、大きなポイントです。

 

 

いかがでしたか?

メールやLINEの返信テクニックは、数をこなせば意外と身につくものです。

今回の6パターン以外にも、たくさん返信テクニックは眠っているはずですから、自分で色々と発掘して、相手が喜んで返信してくれるような文章を送ってみてくださいね。

 

2015年2月5日

written

by riona


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