現在17271個の困ったを解決できます!

2015月2月17日更新

こんなの嬉しすぎ♡女子憧れのプロポーズのシチュエーション

1532 views

プロポーズで胸キュンしたいです!うっとりするようなシチュエーションを教えてください!(大学1年生・女性)


プロポーズは女子の夢、そして憧れ。どんな女性でもプロポーズに夢をもたない女性はいないでしょう。そこで女子が嬉しいと思う憧れのプロポーズシチュエーションを紹介します。
これからプロポーズをしようと考えている男性必見です。

プロポーズ

 

王道シチュエーション!レストランでのプロポーズ



女性はベタだと思うシチュエーションにこそ心ときめくものなのです。ドラマや映画で見た憧れのプロポーズ。それが現実となったらどれだけ感動することでしょうか。是非女性には喜んでもらいたいものですね。

しかし「夜景が綺麗」「ロケーションがばっちり」「すこし高級な場所」これだけでプロポーズされるかもしれないと構えてしまい、驚きが半減されてしまうかもしれません。

ですので、例えばデザートプレートにプロポーズの言葉が書かれているといった意外性が必要となるでしょう。
それと、指輪と一緒に花束というのも好感がありプロポーズに効果的になります。
花をもらうことで女性は「嬉しい」「惚れ直す」「さらに好きになる」という気持ちを持つようです。
シチュエーションが王道なら、女性が喜ぶ王道なものをどんどん盛り込んでみてはどうでしょうか。

 

二人きりの特別な時間!個室でのプロポーズ



特別感を出したいけれど、周りに人がいるのが気になるという男性も中にはいるでしょう。
彼女が照れ屋ではなおさら、公の場でのプロポーズは負担に感じてしまうかもしれません。

そういった場合はすこし高級なホテルや夜景が綺麗なシティホテルの部屋を利用してのプロポーズはどうでしょうか?
ホテルというだけでテンションがあがりますし、個室ですのでゆっくりと過ごすことが出来ます。シャンパンや花束などあらかじめセットしてもらうなどして特別な夜を演出してみてはいかがでしょうか。

 

特別な場所で新たな思い出を!旅行先などでのプロポーズ



海辺を歩くカップル

大好きな人との思い出はいくら増えても負担にはなりません。
それだけ喜びが増え嬉しい気持ちになるだけなのですから。
では思い切って、旅行先でプロポーズをしてはどうでしょうか?
旅行先で雰囲気の良いところまで歩いていき、さりげなくプロポーズというのも女性は嬉しく感じますし、その旅行が特別に感じ一生の思い出になることでしょう。

また旅行とまではいきませんが、テーマパークのロケーションを利用したプロポーズも印象に残り喜ばれます。例えば日が沈む頃テーマパークのお城の前で、突然彼が跪きプロポーズなんてまるでシンデレラにでもなったような気持ちになるでしょう。一生に一度のお姫様気分になれるロマンティックなプロポーズになること受け合いでしょう。

 

思い出補正で感動を!記念日や思い出の地でのプロポーズ



誕生日やクリスマスといった記念日、思い出の場所というのは美化され思い出として心に残っているものなのです。そしていつまでも相手に覚えていて欲しいと考えます。
そのような美しい思い出の場所でプロポーズされたら、女性は感動するでしょう。
さりげなくその思い出の場所まで散歩し、思い出を語り突然のプロポーズなんてシチュエーションは王道ですが、インパクトがあり喜びが増えます。
是非うまい具合に思い出の場所を使ってプロポーズしてみてはいかがでしょうか。

 

普通からの愛の告白!ギャップが素敵なお家でのプロポーズ



部屋で語らうカップル

普段の何気ない雰囲気からのプロポーズはとにかく相手が驚き、そしてプロポーズなのだと分かると嬉しさが湧き上がることでしょう。
気合を入れてレストランやデート先でプロポーズしようと思うと、肩に力が入ってしまい緊張する人もいますので、ここは思い切って自分の部屋でゆったりとリラックスした気持ちでプロポーズするのも良いでしょう。
また、サプライズで部屋を装飾したり、写真を飾るなど自分の思い通りの演出が出来るのも強みですので、オリジナリティを出せ一生の思い出作りをすることが出来ます。自分らしいプロポーズをしたい人におすすめです。

 

いかがでしたか?すこし背伸びして普段とのギャップの違いで惚れ直させるのも良いですし、自分らしさを重視してのプロポーズでときめかせても良いかと思います。
ですが演出に酔って言葉を飾りすぎては相手に思うように伝わらずプロポーズは失敗してしまいます。一番大事な事は、気持ちをはっきりと伝えることなのではないでしょうか。
これから一生を共にしたいと思える女性がいる男性はこの記事を参考にプロポーズのプランを考えてみてはいかがでしょうか。

2015年2月17日

written

by アンジュ


同じカテゴリの記事をもっとみる

ライター

WRITERライター情報

pagetop